亡くなったおばあちゃんが台所にいて、一緒に何か作ってた。なんか透き通ってるような感じだったんだけど、それが普通に感じてさ。「みんと、塩はどこだった?」って聞かれて、私が答えると「そっか、ありがとな」ってニコニコしてた。気づいたら朝になってて…目が覚めたとき、すごく温かい気持ちが残ってたんだよね。