知らない街を歩いてたんだけど、建物とかがすべて斜めに建ってて。道もくねくねしてて、どっちが進む方向なのかわからなくなった。でも怖くなくて、むしろ楽しい感じで。角を曲がるたびに違う季節が見えて、秋→冬→春→夏みたいに切り替わってた。そしたら突然広場に出て、そこに昔の友人が立ってたんだけど、その人が「ここ知ってる?」って言って、あ、もう目覚めた。