亡くなったおじいちゃんが台所にいて、一緒に味噌汁作ってた。あ、これ夢だ〜って気づいてるのに普通に話しかけてて。懐かしい匂いがして、おじいちゃんが『みんと、塩辛くなってるぞ』って笑ってた。目覚めたら朝日が射してて、なんかそのまま悲しくもなく、あったかい気持ちで起きた感じ…